夏のアイドルシーンを彩る日本最大級のアイドルフェス<TOKYO IDOL FESTIVAL 2026 supported by にしたんクリニック>(以下、TIF2026)が、7月31日(金)から8月2日(日)までの3日間にわたり開催された。
今回、熱気に包まれる会場で出演者たちに、元26時のマスカレイドの江嶋綾恵梨が撮影、編集部によるスペシャルミニインタビューを敢行。
本記事では、IS:SUEのインタビューをお届けする。
インタビュー&文:BEEEEM編集部
撮影:江嶋綾恵梨
RINO 熱気が屋内からでも感じられるくらいすごくて。暑さ以上に、今からワクワクでいっぱいです。
――いつものライブと違って意識することはありますか?
YUUKI <TIF>はファンの方と掛け声で繋がる印象があって、それが素敵だなと。私たちのことを初めて観てくださる方もいると思うので、いつも以上に掛け声で繋がれたらいいなと思っています。
RIN 「Chemistry」です。爽快な曲なので、今日みたいな夏の野外にぴったりだと思います。
NANO 私たち、パフォーマンスで魅せる一面と、普段の一面がけっこう違うんですけど、どっちもIS:SUEらしくていいなと思っていて。普段の私たちらしさはMCで出ていますが、グループとしての“らしさ”はやっぱりパフォーマンス中、特にダンスが激しい曲の時に1番見えるんじゃないかなと思います。