全国ツアー『日向坂46 ARENA TOUR 2025「MONSTER GROOVE」』を成功させ、2026年1月28日(水)には16thシングル「クリフハンガー」をリリースする日向坂46。同作でフロントメンバーに選ばれ、グループを引っ張る正源司陽子が、『EX大衆』1・2月合併号(双葉社)の表紙&巻頭に登場した。
今回は“自分探し”をテーマに、撮影場所をコロコロと変えながら、明るく無邪気な姿や息を呑むほどの透明感・存在感のあるカットなど、さまざまな正源司に迫るグラビア。アンニュイで儚く美しい表情は必見。
ロングインタビューでは、“おひさまの近くに行き、幸せを浴びることができた”と語る全国ツアーの振り返りや“理想のアイドル像はなく、「正源司陽子」でいくしかないと思っている”と語る現在の自分自身について。そして同期の藤嶌果歩の存在、「クリフハンガー」でセンターに抜擢された五期生・大野愛実のことまで、正源司独自の視点で語ってもらい、現在の正源司陽子を知ることができる内容となっている。
『EX大衆』1・2月号
判型:A4判/112ページ
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