各地のライブ会場では、CM放映や来場者全員への商品サンプリングを行なったほか、FRUITS ZIPPERが現地で直筆したサインパネルも設置。商品を手にパネルと一緒に写真撮影を楽しむファンの姿が多く見られるなど、会場は終始賑やかな雰囲気に包まれた。FRUITS ZIPPERメンバーは、“日本にはもっともっとたくさん明治さんのお菓子がある!”“海外でも人気なんだなと実感できて、なんだか嬉しかった”“マシッソヨ〜! きのこの山〜!”などと現地でコメント。お菓子を通じたコミュニケーションが国や地域を越えて広がるアジアツアーとなった。
各会場レポート
真中まなは、“台北のコンビニにもいっぱい明治さんの商品があって、見たことないお菓子もあって新鮮でした! 日本にはもっともっとたくさん明治さんのお菓子があって、その中でもポイフルは手軽に持ち運べて、みんなとシェアもできる見た目も味もハッピーなお菓子なので、ぜひお友達と一緒に楽しんでください!”とコメント。
早瀬ノエルは、“明治さんのお菓子を中国語のパッケージで見るのがすごく新鮮で面白かったです! 海外でも人気なんだなと実感できて、なんだか嬉しかったです。この季節になるとマカダミアチョコレートを食べたい気持ちになると思うので、ぜひたくさん食べて心温まってください!」と語った。
鎮西寿々歌は、“私はきのこの山派です!!! なのでソウル公演で大好きなきのこの山をみんなにお渡しできて、とっても嬉しかったです♡ みんながきのこの山を持って写真を撮ったり笑顔になってくれる姿を見て、私も幸せな気持ちになりました。でもここだけの話、きのこの山もたけのこの里もどっちも美味しいんですよね……!!! 私は昔たけのこの里派だったんです。でも大人になるにつれてきのこの山派になりました。でも、またたけのこの里派になるかもしれない。人生は長い! マシッソヨ〜! きのこの山〜!”と述べた。