株式会社NTTドコモ(以下、ドコモ)が運営する映像配信サービス「Lemino®」が、アイドルたちが自ら演出を手掛けたパフォーマンスで競い合うライブバトルプロジェクト<IDOL BATTLE ALIVE 2026>を開催する。
熱き戦いの軌跡を描く番組を、映像配信サービス「Lemino」と「YouTube」にて2026年9月より配信。
そして、このプロジェクトの頂点を決める決戦のパフォーマンスを2026年11月2日(月)豊洲PITにて開催する。
<IDOL BATTLE ALIVE>とは
<IDOL BATTLE ALIVE>は、優勝賞金500万円を懸けてアイドルが自らセットリストを組み、演出を手掛けたライブパフォーマンスで真剣勝負をくり広げ、情熱と成長の軌跡を描く、これまでにないライブバトルプロジェクト。セットリストから照明、衣装、小道具、ステージ上での空間演出に至るまで、ステージに関わるすべての演出をアイドル自身が手がけ、パフォーマンス全体の完成度を競い合う。
2025年に開催された第1回大会では、ハロー!プロジェクトのOCHA NORMAが初代チャンピオンに輝き、優勝賞金500万円とともに冠番組を獲得(冠番組「OCHA NORMAのお茶の間沸かせます!」がLeminoで配信中)。
また、特別賞には、美味しい曖昧が選出されるなど、出場グループそれぞれが独自の魅力を存分に発揮した。
事前密着番組「Documentary of IDOL BATTLE ALIVE 2026」
2026年9月より、出場するアイドルたちが演出を手掛ける様子や特訓する過程に密着した番組『Documentary of IDOL BATTLE ALIVE 2026』をLeminoとYouTubeにて配信。彼女たちがアイドルに懸ける想いや、理想のステージを創り上げるために奮闘するリアルな姿に密着する。数々の壁にぶつかりながらも、決戦の日に向けて覚悟を磨いていく軌跡。これまでのすべてをステージに注ぎ込む彼女たちの、完成されたパフォーマンスだけでは伝わりきらない新たな魅力と無限の可能性をお届けする。
Lemino:本編では放送されない未公開シーンも含めた「完全版」をLeminoプレミアムにて独占配信
<IDOL BATTLE ALIVE 2026>
本大会は昨年に引き続き豊洲PITにて開催され、予選から決勝までの全ステージを同日に行う。限られた枠を争い予選を突破したグループだけが、アイドルの頂点を懸けた決勝へ挑む。審査は“歌唱力”“パフォーマンス力”“表現力”“ステージ演出力”“アイドル性”の5つの観点から審査員による審査が行われ、この舞台の頂点を決定する。
激戦を制して頂点に立った優勝グループには、賞金500万円の授与ならびにLeminoにおける冠番組の制作が決定。さらに、大会を通じて最も印象深く、独自の魅力を放ったグループには、特別賞として賞金100万円を授与する。豊洲PITのステージに立ち、第2回の王者の称号を手にするのはどのグループなのか。さらなるドラマと熱いパフォーマンスに期待してもらいたい。
開催日時:2026年11月2日(月) 17時開場 / 17時45分開演予定
会場:豊洲PIT(〒135-0061 東京都江東区豊洲6丁目1−23)
制作協力:株式会社イースト・ライブ / 株式会社エイトプロダクト/ 株式会社X10A

SKE48※1

NMB48※2

美味しい曖昧

Pixel Ribbon

まねきケチャ

#Mooove!

RE-GE

Ringwanderung

ロージークロニクル

<2025 Champion Act>OCHA NORMA※3
※1 【SKE48 出演メンバー】倉島杏実、伊藤実希、篠原京香、井田玲音名、大村杏、河村優愛
※2 【NMB48 出演メンバー】青原優花、泉綾乃、坂田心咲、塩月希依音、中川朋香、宮本杏海
※3 OCHA NORMAは本イベントのバトルには参加せず、この日だけの特別パフォーマンスを披露します。