
撮影:加藤アラタ・双葉社
4月8日(水)に、41stシングル「最後に階段を駆け上がったのはいつだ?」を発売し、5月19日(火)~21日(木)には<14th YEAR BIRTHDAY LIVE>を控える乃木坂46の中西アルノが、4月15日(水)発売の月刊アイドル誌『EX大衆』5-6月合併号(双葉社)の表紙&巻頭に登場する。
今回のテーマは“振れ幅”。ステージ上で会場の空気を変えるほどの歌唱、パフォーマンスを見せる一方、普段は“ぽんこつ”ともいわれる中西。その両方の個性が際立つカットを収録した。部屋の中でリラックスした愛らしく柔らかな笑顔や、人込みや雑踏の中でも際立つ凛とした存在感、さらには自然光溢れる白い空間の中の神秘的なシーンなどを、あえてランダムに並べることでそのギャップや振れ幅にハッと息を呑むような構成となった。
ロングインタビューでは、“歌うこと”のルーツや自身のターニングポイントなどパーソナルなことから、好きなMVである「気づいたら片想い」や「Actually...」、撮ってもらいたい監督などのMVトーク、さらには<14th YEAR BIRTHDAY LIVE>とキャプテン・梅澤美波の卒業コンサートへの想いなど、たっぷり語った。

ポストカードA

ポストカードB
中面グラビアでは、6期生の愛宕心響が登場。愛くるしい表情の数々を収めた。また、岩本蓮加×岡本姫奈、鈴木佑捺×瀬戸口心月の対談、梅澤美波インタビュー、大越ひなの連載ほか、新解釈『日常』が衝撃的だった41stSGアンダーライブ特集など、乃木坂46たっぷりの特集号となっている。

乃木坂46・愛宕心響ポストカード

撮影:加藤アラタ・双葉社
『EX大衆』5・6月合併号