「メロドロ症候群」は、スピード感のあるボカロライクなエレクトロサウンドに乗せて、“好き”が高まりすぎてこじれた甘くてドロっとした恋心を描いた1曲。
プロデューサーはボカロPのpiccoが務め、“もっとメロメロメロっていいんじゃない?”という中毒性のあるサビが印象的。ワガママで寂しがり、ちょっと病みがちな女の子のリアルな感情が、可愛くも切なく響き、メロとドロが交錯する恋のシンドロームがクセになるラブソングとなっている。
監督を務めたのは、2000年生まれの次世代クリエーター・高木美杜。疾走感や躍動感のある2人の演奏シーンをメインに、さまざまな場所でのひなぷ(武田雛歩)とはるぽんのお昼寝(?)シーンがところどころに挟まれた、Suupeasらしいギャップを感じられる仕上がりになっている。
「メロドロ症候群」配信サイト
コメント
ひなぷ(武田雛歩)
ついに!新曲メロドロ症候群がリリースされました!
甘くてドロっとした恋心を描いた曲。手がけられたのは数々の名曲を生み出されたpiccoさん!
そして今回は初の実写MVにも挑戦しました! Suupeasの世界観と魅力がたっぷり詰まったMVになっていますので、ぜひたくさん観ていただけたら嬉しいです!
はるぽん
Suupeas新曲「メロドロ症候群」は、ボカロPのpiccoさんに作っていただき、恋する乙女のメロメロドロドロな気持ちを歌った歌詞がとっても可愛いです!
スピード感のある曲調でライブでも盛り上がること間違いなし!
いっぱい聴いてキュンしちゃってください!
picco(作詞・作曲)
キャッチーでキュート、ちょっぴり小悪魔なエレクトロサウンドな楽曲を制作させていただきました!
アップテンポな楽曲をぜひお楽しみください。
にぃらい/Niiray🪐🎬 (振り付け)
可愛くあざとく、元気だけど眠そう……そんな振り付けになってます!
みなさんもSuupeasのおふたりと一緒に踊っちゃいましょう!