■最終審査・授賞式出演者
・ゲスト審査員
竹内ななみ
兵庫県出身、22歳。
キッズモデルとして活動後、2021年6月にavexのアイドルグループ・SUPER☆GiRLSへ5期メンバーとして加入。現在はグループの7代目リーダーを務める。現役の国立大学理工学部生として、アイドル活動と学業を両立。フジテレビ「ワイドナショー」ワイドナティーンや「呼び出し先生タナカ」への出演でも注目を集めた。生粋の阪神タイガースファンとしても知られている。
柏綾菜
埼玉県出身、21歳。双子姉妹の姉。
2014年にアイドルとしての活動をスタートさせ、2023年1月にSUPER☆GiRLSの6期メンバーとして加入。現在、グループのセンターを務める。2023年には<THE カラオケ★バトル>で準優勝し、その他舞台や朗読劇への出演やアパレルブランドのデザインを担当するなど活動の場を広げている。また、生まれも育ちも埼玉県で、埼玉への郷土愛が強く、2026年に川越市の観光大使「川越PRパートナー」に就任した。
・審査員
サイトウリョースケ
ギタリストとしての確かな演奏力と幅広い音楽性を活かし、エモーショナルなバンドサウンドやJazzyでポップなアレンジなどを得意とする。Snow Man「HELLO HELLO」(作曲・編曲)やDa-iCE「スターマイン」(共作曲・編曲)をはじめ、アイドルやダンスグループへの楽曲提供から編曲・演奏での参加など、その活動は多岐に渡る。作曲・編曲を担当したDa-iCEの「スターマイン」で第64回日本レコード大賞優秀作品賞を受賞。
柿沼雅美
昭和から令和にかけて年代問わずさまざまな楽曲に精通しており、印象的な言葉選びはもちろん、曲の音色や響きからストーリーを描写するのも得意とした作詞家である。JUJU、JO1、ME:I、TWICE、aespa、Snow Man、井上昌己、アニメ主題歌や声優、VTuberなど幅広いジャンルの歌詞をリスナーに届けている。作詞を担当したJO1の「Love Seeker」で第66回日本レコード大賞優秀作品賞を受賞。
Takeru Yoda
19歳でBABYMETAL「イジメ、ダメ、ゼッタイ」を作曲して作家デビューを果たす。ヘヴィメタル、アニソン、ボカロ、EDMなどのジャンルに影響を受けたアグレッシブなサウンドが得意。主に手がけた楽曲は、安斉かれん「ちゃんと世界線」(MARIA名義にて楽曲制作に参加)、ラブライブ!虹ヶ咲学園スクールアイドル同好会「Colorful Dreams! Colorful Smiles!」(作曲・編曲)など。
ハグてっぺい
浅井企画所属芸人。女性シンガーソングライター&女性ボーカルのバンドのサーキットフェス<HUG ROCK FESTIVAL>を主催する。
飯田裕紀
全国に120校以上、10,000名以上の生徒、1,000名以上の講師を抱えるボイトレ・マンツーマンダンススクール「NAYUTAS」の創業者。
中村孔亮
菊地宏汰
株式会社DONUTS ミクチャ事業部 美少女歌祭プロデューサー
・MC
比嘉梨乃
1992年生まれ、沖縄県出身。
2009年<沖縄美少女図鑑>モデルやウィルコム沖縄イメージガールとしてデビューし、当初は「ヒガリノ」の芸名で活動。映画・ドラマに多数出演。主演短編『トシエ・ザ・ニヒリスト』で国内外の映画祭で主演女優賞など複数の映画祭で受賞・ノミネート、高評価を受けた。