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TWICE SANA、煌めきを放つジュエリーキャンペーン新ビジュアル解禁
2025.10.30 22:20
グラフが、ブランドアンバサダーであるTWICEのSANAを起用し、パリで撮影した最新クリエィティブキャンペーン第2章を10月30日(木)に発表した。

歴史に名を残すヴァンドーム広場に位置する美しいグラフサロンを舞台に、SANAは138カラットを超える極上のダイヤモンドで創られたアイコニックなグラフ バタフライ コレクションを身に纏っている。

1975年に誕生して以来、姿を変えながら進化を続けてきた印象的なシルエットが極上の輝きを放つ「ザ グラフ バタフライ」は今年50周年を迎えた。

象徴的なモチーフが長年紡いできた、身に着ける人を輝く未来へと導き、勇気づけるスピリットを、SANAは新クリエィティブの中で体現。

本章に登場するすべてのジュエリーには、グラフ ファミリーが卓越した色合い、透明度、品質にこだわり抜き、選定した極上のダイヤモンドのみを採用。熟練の職人たちの手によって精緻に仕立てられたホワイトゴールドの台座に丁寧にセッティングされ、まばゆい輝きを放つようにクリエイトされている。

SANAが身に着けたハイジュエリー ネックレスのセンターには5カラットのエメラルドカット ダイヤモンドがあしらわれ、その周囲をまるで万華鏡のように舞う蝶たちが優美に彩っている。

それぞれの羽は、まるで今にも空に羽ばたきそうなほど、精緻に作られ、ネックレス全体は太陽の光にきらめく雪のような輝きを演出する高度なセッティング技法であるスノーセッティングによって柔らかく豊かなボリューム感を湛え、69カラットものダイヤモンドが贅沢に敷き詰められている。
バタフライ シルエット&クラシック バタフライ コレクション
パヴェ バタフライ コレクション

2つ目のルックでは、SANAが光り輝くバタフライ コレクションのネックレス、ブレスレット、リングをレイヤードし、ペアシェイプ&マーキースカット ダイヤモンドで精緻にクリエイトされた、耳のラインに沿うコンテンポラリーなイヤークライマーとも完璧にマッチしている。

パヴェ バタフライにフォーカスしたルックのSANAは、可憐な美しさを放つパヴェ バタフライ コレクションのネックレス、イヤリング、ブレスレット、リングに身を包み、いずれのアイテムもシングルまたはトリプルにセットされた煌めくグラフ バタフライがあしらわれている。それぞれの羽には、光り輝くラウンド パヴェ ダイヤモンドが隙間なく敷き詰められ、センターはオーバルシェイプ、またはマーキスカットのダイヤモンドが抱かれた優美なデザインとなっている。

今後もキャンペーンのさらなるビジュアルやフィルムを公開していく。

Graff x Sana in Paris: Chapter II:https://youtu.be/SXmKQXoD5TQ?si=dHuq2bL0dXgo7Fgm

グラフについて
ロンドン、ニューボンドストリートに本店を構える究極のダイヤモンドジュエラー『グラフ』は、大粒かつ極上のダイヤモンドのみを扱うハイジュエラーとして世界にその名を知られている。創業者 兼 現会長のローレンス・グラフOBEは“21世紀のキング オブ ダイヤモンド”の異名のとおり、ダイヤモンドを見極める天賦の才とビジネスセンスを持ち合わせ、1960年にグラフを創業すると王族を始めとする大富豪や石油王など一流の顧客の信頼を得て、この世のものとは思えない極上のジュエリーの数々を手掛けてきた。現在ではフランソワ・グラフCEOのもと、世界に70店舗あまりを展開。原石の買い付けからカッティング、研磨、ジュエリー制作に至るまで一貫して自社で手掛ける真のダイヤモンドカンパニーとして、現在日本国内では11店舗にて日常使いのアイテムから、ブライダルコレクション、ハイジュエリーに至るまで幅広く展開している。

グラフダイヤモンズジャパン クライアントサービス 0120-663-687
公式サイト:https://www.graff.com
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