浜辺美波が、2月20日(金)発売の『美的』4月号の表紙に登場する。
色鮮やかなイエローグリーンのオールインワンとヘルシーなオレンジメイクが目を惹く通常版、純白のシースルーブラウスと目元や口元にきらめくラメで透明感を演出する創刊25周年準備版。対照的な色合いの2パターンの表紙で、春の訪れを予感させる軽やかな2ルックを披露した浜辺。
中ページでも、吸い込まれるような瞳と美肌に目を奪われる、多彩な撮り下ろしカットをお届けするほか、インタビューも大充実。2026年の目標や公開中の映画から、最新のビューティ事情まで語った。
話題作への出演が続き、今後も冬ごろまで大きな仕事の予定が決まっているという浜辺。午年にちなんで馬のように駆け抜けたい、と話す今年の目標について“いろんな方とたくさん喋りたい。現場で先輩方と話すのは緊張したりもしますが、ちゃんと会話を楽しんだり、いろんな面でアドバイスをいただけたらいいなと思っています”とコメント。
キャリアを重ね、若い頃に比べていい意味で肩の力が抜けてきたそうだが、自分ができることに真摯に向き合う姿勢は、映画『ほどなく、お別れです』で演じる新人葬祭プランナー・清水美空役ともどこかリンクしている。
作中でさまざまな“別れ”に立ち会う中で感じたという不思議な感情や、心の中に生まれた変化など、インタビューでは映画にまつわる話をたくさん披露している。
キャリアを重ね、若い頃に比べていい意味で肩の力が抜けてきたそうだが、自分ができることに真摯に向き合う姿勢は、映画『ほどなく、お別れです』で演じる新人葬祭プランナー・清水美空役ともどこかリンクしている。
作中でさまざまな“別れ”に立ち会う中で感じたという不思議な感情や、心の中に生まれた変化など、インタビューでは映画にまつわる話をたくさん披露している。
また、美容誌ならではの美容トークも盛りだくさんでお届け。“本当はボクシングとかにもハマってみたいのですが(笑)、激しい運動が向いていないみたいで……”という浜辺が日々の生活で取り入れている運動とは? この春トライしてみたいメイクとは? 気になるインタビューの続きは、ぜひ誌面で確認してみてほしい。さらに今号は、特別カバー版で表紙を飾る元宝塚歌劇星組のトップスター・礼真琴と浜辺のスペシャル対談も収録。
今号は、浜辺が表紙の通常版と創刊25周年準備版、礼が表紙の特別カバー版、Snow Manの佐久間大介が表紙のSPECIAL EDITION、表紙&付録違いの4バージョンで発売。
今号は、浜辺が表紙の通常版と創刊25周年準備版、礼が表紙の特別カバー版、Snow Manの佐久間大介が表紙のSPECIAL EDITION、表紙&付録違いの4バージョンで発売。