現役早稲田大学生アイドル・ワセ女の逆襲が、3月11日(水)0:00に6thシングル「Tap Your Heart」を配信リリースした。
同作は、センターを務める市島もえのアイドルとしてのストーリーを都会的かつ軽快なサウンドに乗せたポップチューン。
4thシングル「さよならセレニティ」でもトラックメイクを担ったアーティストのmoririn.exeが、トラックメイクを担当している。
なお、ワセ女の逆襲は、3月23日(月)に新宿LOFTにてワンマンライブ<ワセ女の逆襲─Last Live─>を開催。併せて、クラウドファンディングも実施中。
同作は、センターを務める市島もえのアイドルとしてのストーリーを都会的かつ軽快なサウンドに乗せたポップチューン。
4thシングル「さよならセレニティ」でもトラックメイクを担ったアーティストのmoririn.exeが、トラックメイクを担当している。
なお、ワセ女の逆襲は、3月23日(月)に新宿LOFTにてワンマンライブ<ワセ女の逆襲─Last Live─>を開催。併せて、クラウドファンディングも実施中。
<ワセ女の逆襲─Last Live─>
日時:2026年3月23日(月)17:00開場/19:00開演
会場:新宿LOFT
チケットページ:https://ticketdive.com/event/NGGjq5d8pEsBIKOqucuH
クラウドファンディング:https://camp-fire.jp/projects/927405/view?utm_campaign=cp_share_c_msg_projects_show
会場:新宿LOFT
チケットページ:https://ticketdive.com/event/NGGjq5d8pEsBIKOqucuH
クラウドファンディング:https://camp-fire.jp/projects/927405/view?utm_campaign=cp_share_c_msg_projects_show
ワセ女の逆襲
ワセ女の逆襲は、アイドルもスタッフも全員が現役大学生のアイドルプロジェクト。
“ありのままで、ひとつだけ──それが私。”というコンセプトのもと、アイドルプロデュースという“憧れへの逆襲”を表現している。
活動期間はわずか1年限り。
今を生きる現役大学生が、憧れへ挑戦するすべての人に送る、等身大のアイドルプロジェクトだ。
2025年3月15日に始動した『ワセ女の逆襲』は、3月下旬から4月下旬にかけてアイドルの募集・選考を行ない、同年5月に結成。
メンバー全員がアイドル活動未経験ながらも、早稲田・高田馬場エリアを活動拠点としつつ、約3万人が来場した明治神宮野球場への応援出演や東急歌舞伎町タワーで開催されたパフォーマンスバトルでの優勝などの実績を重ねてきた。
11月の早稲田祭2025では1,000人規模のステージは入場規制となり、12月の東急歌舞伎町タワーでの単独公演も超満員で終演した。
2026年3月23日のワンマンライブをもってグループは解散、並びに4月にアルバムを配信する予定。
メンバーコメント
憧れのキラキラした大学生活に、ただただ期待を膨らませて向かった入学式。この日を境に私は想像もしていなかった大学生活を送ることになります。
なんと、アイドルになっちゃったんです!
部活やサークルなどたくさんの選択肢があった中で私はこの場所を選びました。入学式にもらった1枚のビラがどうしても忘れられなかったからです。
この曲には、自分で未来を選び、歩んできた私の人生の物語が描かれています。
この1年、すべてが順調だったわけではありません。私はこの場所で輝けていないんじゃないか、私のことを見てくれている人はいるのか、そんな不安ばかりが押し寄せてきて辛い時もありました。でも私は、“私は私の人生の主役なんだ”と言い聞かせながら前へ進んできました。
そう思えたのも、応援してくれている人がいたからです。そして、今アイドルとしてみんなの前に立つことができているのも、一歩踏み出す勇気が出ずに諦めようとしていた私の心をを押してくれた人たちがいたからです。
だからちょっとの勇気を持ってこの歌を聴きにきてくれたら、次は私がその心をそっと”Tap”してあげます。
あなたもあなたの人生の主役です。
自分の物語をめいっぱい楽しんでいこ!
ワセ女の逆襲 市島もえ(早稲田大学1年)
なんと、アイドルになっちゃったんです!
部活やサークルなどたくさんの選択肢があった中で私はこの場所を選びました。入学式にもらった1枚のビラがどうしても忘れられなかったからです。
この曲には、自分で未来を選び、歩んできた私の人生の物語が描かれています。
この1年、すべてが順調だったわけではありません。私はこの場所で輝けていないんじゃないか、私のことを見てくれている人はいるのか、そんな不安ばかりが押し寄せてきて辛い時もありました。でも私は、“私は私の人生の主役なんだ”と言い聞かせながら前へ進んできました。
そう思えたのも、応援してくれている人がいたからです。そして、今アイドルとしてみんなの前に立つことができているのも、一歩踏み出す勇気が出ずに諦めようとしていた私の心をを押してくれた人たちがいたからです。
だからちょっとの勇気を持ってこの歌を聴きにきてくれたら、次は私がその心をそっと”Tap”してあげます。
あなたもあなたの人生の主役です。
自分の物語をめいっぱい楽しんでいこ!
ワセ女の逆襲 市島もえ(早稲田大学1年)
プロデューサーコメント
昨年3月のプロジェクト始動以来、たくさんの方々のご支援・ご協力のもと、無事に活動を継続することができました。
何の経験もノウハウも無かった私たちは、ゼロからアイドルプロデュースに取り組み、“来年の3月に解散ライブをする”という初めに決めたゴールに向かってひた走り、そして終わりを迎えようとしています。
この1年間はアイドルにとっても、スタッフにとっても特別なものです。
1人ひとりにとって、ありのままで、1つだけの物語です。
そんな私たちの集大成を、温かい応援を届けてくださったファンの方々にお伝えできるよう、残りの活動に全力で取り組んでいきます。
よろしくお願いいたします。
ワセ女の逆襲 矢作嘉之(早稲田大学5年)
何の経験もノウハウも無かった私たちは、ゼロからアイドルプロデュースに取り組み、“来年の3月に解散ライブをする”という初めに決めたゴールに向かってひた走り、そして終わりを迎えようとしています。
この1年間はアイドルにとっても、スタッフにとっても特別なものです。
1人ひとりにとって、ありのままで、1つだけの物語です。
そんな私たちの集大成を、温かい応援を届けてくださったファンの方々にお伝えできるよう、残りの活動に全力で取り組んでいきます。
よろしくお願いいたします。
ワセ女の逆襲 矢作嘉之(早稲田大学5年)
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