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LANA、山田涼介主演ドラマ『一次元の挿し木』主題歌に決定
2026.06.18 19:00
新世代を代表する歌姫と話題のLANAが、山田涼介が主演を務めることでも話題の7月放送スタートの読売テレビ・日本テレビ系新日曜ドラマ『一次元の挿し木』で主題歌を担当することが決定した。LANAがドラマ主題歌を担当するのは、本作が初となる。

原作は、話題作の相次ぐ宝島社2025年『このミステリーがすごい!』大賞 文庫グランプリ受賞作の同名小説『一次元の挿し木』(作:松下龍之介)。 発行部数65万部突破のヒット小説であり、待望の実写化となった。 そして放送開始が迫った本日、5ショットのメインビジュアルが初解禁。主人公・七瀬悠役の主演・山田涼介を中心に、ヒロイン・石見崎唯役の白石聖、物語の鍵を握る悠の義妹・七瀬紫陽役の堀田真由、発生生物学者・仙波佳代子役の鈴木保奈美、悠の義父・七瀬京一役の佐々木蔵之介の5人を、ドラマタイトルにちなんだ様々な花や植物が隙間なく囲む、意味深なビジュアルとなっている。
 

番組概要

読売テレビ・日本テレビ系2026年7月期新日曜ドラマ 『一次元の挿し木』

7月5日(日)よる10:30〜スタート

大洪水の日、義理の妹・七瀬紫陽を失った七瀬悠。年月が経っても彼は紫陽の死を受け入れられず、“生きている”と信じ続けていた。ある日、恩師・石見崎教授からインド・ループクンド湖で発掘された200年前の人骨のDNA鑑定の依頼を受ける悠。半ば強引に渡された人骨を鑑定すると、驚愕の結果が出る―――人骨のDNAが、行方不明の義理の妹・紫陽と100%一致したのだ。DNAの一致、関係者たちの不可解な死、盗まれた人骨、消えた過去の記憶……その全てが、一本の線で繋がっていく。悠は、過去と現在を繋ぐ巨大な闇へと踏み込んでいく―――
 

LANA コメント

 
この度、主題歌を担当させていただきました。LANAです。この作品に登場する人々も、私たちもみんな、信じるもののために必死に生きています。そんなことを思い、ミステリーに惑わされながらも、人生を賭けて必死に答えに向かって挑む悠の苦しみや勇気を、私自身が人生をもがく中で見つけた言葉とメロディーで表現し、曲を作りました。素敵な作品にご一緒させていただき、本当に嬉しいです。
 

番組公式サイト 

公式HP:https://www.ytv.co.jp/ichijigen_drama/
公式X:@ichijigen_ytv
公式Instagram:@ichijigen_ytv
公式TikTok:@ichijigen_ytv
公式TVerページ:https://tver.jp/series/sr4zzew7hk
 

LANA最新曲

 
配信限定SG LANA「翼の折れたエンジェル」(Cover)
  

LANA LIVE

 
 
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東京・国立代々木競技場 第一体育館(TOKYO)
8月4日(火)OPEN 18:00 / START 19:00
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LANA PROFILE

神奈川県湘南生まれ。2020年より突如SoundCloudに楽曲をアップロードしはじめ、フレッシュながら圧倒的な歌唱力と10代の等身大な歌詞が話題を呼びチャートを席巻。HIPHOP / R&Bをベースにしながらも、ボーダレスかつジャンルレスな才能を感じさせるメロディーセンスと、一度聴いたら忘れられないハスキーボイスを武器に2022年より本格的に活動を開始。

ラップシーンを超えてJ-POPチャート上位にも定着した特大ヒット「TURN IT UP (feat. Candee & ZOT on the WAVE)」や、「it’s okay」「No.5」といったヒット曲が目白押しの1st AL『20』や、EP『Like a Flower』をリリース。流麗なボーカルが際立つ新領域のユースアンセムを提示し、LANAが築く新しいDIVA像に期待が集まる。さらに、2023年から開始した主催ライブは、HIP HOP最年少での武道館及びアリーナ公演完売という金字塔を打ち立て、今年実施中の自身最大となる50,000人規模のツアーにも注目が寄せられている。
  
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