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シンガーソングライター・ふみの、デジタルハリウッド大学のCMに出演
2026.09.28 13:19
文部科学省認可の株式会社立の大学として、デジタルコンテンツと企画・コミュニケーションを学ぶデジタルコミュニケーション学部(4年制大学)と、理論と実務を架橋し新たなビジネスを生み出すデジタルコンテンツ研究科(専門職大学院)を設置しているデジタルハリウッド大学『DHU』が、シンガーソングライター・ふみのをCMに起用。30秒Web-CMを、9月28日(月)に公開した。

本Web-CMは、今回掲げるメッセージ“好きのつづきは、自分でつくれる。”のもと、ふみのが“つくること”に向き合う姿を通じて、DHUが掲げるタグライン「みんなを生きるな。自分を生きよう。」のメッセージを表現するもの。

また、同日よりキャンペーンサイトをオープンし、サイト上では、ふみのの撮り下ろしビジュアルを毎日1枚ずつ公開していく予定。
 
「好きのつづきは、自分でつくれる。」 CM特設サイト:https://www.dhw.ac.jp/jibun/
 
■キャンペーンに込めた想いとふみのさんの起用理由
 
『みんなを生きるな。自分を生きよう。』は、DHUが2017年から使用しているタグラインです。
大学進学を控えた高校生に対して、誰かの言う「こうあるべき」に惑わされることなく、本当に自分が進みたい道を考え、選択してほしいという願いが込められています。
本年はそれに加えて「好きのつづきは、自分でつくれる。」を新たなメッセージとして、好きなことを見つけた先に、自分の手で考え、学び、表現し、その続きを形にしていくことを後押ししたいという想いを込めました。
ふみのさんは、オーディション以前よりSNSでのギター弾き語り投稿を通じて支持を集め、現在はシンガーソングライターとして、自身の言葉と音楽で表現を続けています。静謐な弾き語りから躍動感あふれるバンドサウンドまで、自らの世界観を広げていく姿は、DHUが大切にしてきた「自分の道を選び、自分でつくる」というメッセージと重なるものです。
本キャンペーンでは、ふみのさんを起用することで、進路や将来を考える高校生・受験生に向けて、「好き」を憧れのまま終わらせず、自分の表現や学びにつなげていくことの大切さを伝えてまいります。
 
■ 30秒WebCM 概要
 
・タイトル:デジタルハリウッド大学「好きのつづきは、自分でつくれる。」篇(仮)
・出演:ふみの
・公開日:2026年9月28日(月)
・公開先:特設サイト、デジタルハリウッド公式YouTube等(予定)
 
本Web動画は、ふみのさんが創作と向き合い、自分の中にある「好き」の続きを少しずつ形にしていく姿を描いた30秒の映像です。
映像では、まっすぐに言葉を紡ぐナレーションと、制作に向かうふみのさんの表情や手元の動きを通して、好きなことに出会った人が、その続きを自分自身でつくっていく瞬間を表現しています。
DHUで学べる映像、デザイン、音楽、ゲーム、プログラミング、企画・コミュニケーションといった領域もまた、好きな気持ちを社会に届く表現へと育てていく学びです。本動画を通じて、進路選択を前にした高校生・受験生が、自分の「好き」と向き合うきっかけとなることを願っています。
 
キャンペーンサイト
2026年9月28日(月)より、キャンペーンサイトを公開。サイトでは、30秒Web-CMに加え、ふみのの撮り下ろしビジュアルを毎日1枚ずつ公開予定。動画とは異なる表情や、撮影時の空気感を継続的にお届けすることで、“好きのつづきは、自分でつくれる。”に込めたメッセージを多角的に発信していく。
 
公開日:2026年9月28日(月)
内容】:30秒WebCM、ふみのさん撮り下ろしビジュアルほか
※詳細はキャンペーンサイトにて適時ご案内いたします。
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