ニュース
僕が見たかった青空、まるやま・京彩グループが衣装提供 ── “青”の振袖でハレの日を祝福
2026.02.19 10:57
僕が見たかった青空の須永心海、吉本此那、今井優希、柳堀花怜の4名が20歳の節目を迎え、2026年1月9日(金)に東京・杉並区の気象神社で、成人を祝うハレの日の行事を行なった。
 
青空に映える、鮮やかな色彩と、日本の伝統が調和した装いは、4人のメンバーそれぞれの魅力を引き立てるコーディネートとなり、晴れやかな門出となった。
 

今回の衣装提供はまるやま・京彩グループによるもの。グループ名を象徴する“青”を基調とした伝統的な技法と色彩の振袖に、現代的なアクセントを加え、メンバーの雰囲気や魅力に合わせて小物をセレクト。ハレの日にふさわしいスタイルとなった。
 
■ 須永心海
爽やかで優しい水色が、清涼感と透明感を演出。
【MK-1605】淡い水色に大輪の花が咲く清楚な振袖
 
■ 柳堀花怜
深みのある紺青が、大人の品格と落ち着きを表現。
【MK-1610】深紺に咲く青い花が印象的なエレガントな振袖
 
■ 吉本此那
気品ある鮮やかなブルーに可憐な文様を添え、凛とした雰囲気を演出。
【MK-1704】深紺に漂う白花のやさしい輝き
 
■ 今井優希
明るく柔らかな青を基調に、ハレの日の幸福感を表現した一着。
【レンタル対応品】詳細は鈴乃屋上野本店までお問い合わせを。
https://www.suzunoya.com/shop/cpt_shop/shop_ueno/
 


僕が見たかった青空 公式サイト:https://bokuao.com/